アラフォーの一日 だるい体

ストレスと上手に付き合う

すっかり秋も深まり始め、朝晩もすずしい風が通る毎日になりました。
そのせいというわけではないような気がしますが何だか体がだるい日が多くなったような・・・
やはり年齢のせいなのかなって思っちゃいます。

 

毎日毎日寝ても寝ても眠かったりするんです。
もしかしたら1日寝てるのではないかなって思ってしまうぐらい寝ている日もおおくあります。
そしてなによりも体が思うように動かないのです。
体がぼーっとだるく疲れがのこっているのかやりたいことややらなくてはいけないことがたくさんあるのに体がついてこないという状態なのです。
これって何だろう?

 

そして最近体の変化として生理前後は猛烈に体がというか頭痛がひどかったり体のだるさが半端ないぐらいになる日があります。
これって女性ホルモンの影響とかってあるのかな〜って考えてしまいます。
もしかしたら女性特有の病気、更年期障害が近くにやってきているのではないのかなって・・・
更年期障害の症状として睡眠が浅くなったり、頭痛がしたり、体の倦怠感があったりとまさにその症状が出ているような気がするんです。
この更年期障害って45歳ぐらいからって言われているけれど実際は若年性更年期障害というのがあるようでアラフォーの自分はまさにその年齢。

 

自分の症状を照らし合わせていくと当てはまることがいくつのあるんです。
しかも若年性更年期障害って女性ホルモンの関係はもちろんですが実は大きくストレスが関係しているらしいのです。
ストレスがどうもなにか指令の邪魔をすることによって体のバランスが保てなくなっているようなのです。
ストレスか・・・

 

これってかなりの切実な問題です。
子育てでもストレス、社会の中でもストレス・・・ストレスだらけのこの世の中。
ストレスは体にも精神的にもさまざまなことに関係してくる嫌なものですよね。
このストレスと上手につきあっていかなくてはいけないのだなって思っています。